軽井沢夏用山荘越冬型リフォーム計画 | 家づくり相談 | 建築家と家づくりをはじめよう

質問:
築40年の夏用別荘が、中軽井沢千ヶ滝というところにあります。断熱材も入っていなく、床も所々ブアブア。これを越冬にも耐える家にリフォームしたいのです。亡くなった父母が、子供たちの田舎代わりにと遺してくれたもの。外観変えづに機能をアップしたいのです。屋根裏が広いため、2回のロフトもできないか、床下にも、書庫と納戸ができないか、あと風呂は檜風呂にしたい、などと野望を持っていますが、資金があまりなく、なんとかならんかなあ、と思っています。今のところ暖房は、プロパンガスストーブ一つと、石油ファンヒーター三台で11月の連休はすごしました。過ごせました。木造瓦葺平屋建ての113.4平米の古家です。どなたか相談に乗ってくれませんか。

 

 

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適値コム(tekine.com)よりお知らせ致します。

当社も北軽井沢にて別荘を借りていた時がありましたが
メンテナンスをしないと、建物は大分痛みが激しくなりますね。

お悩みの解消法としては、いくつか。考えられます。

1、リフォーム計画の立案
2、予算との調整
3、建設会社決定と工事監理

1については
デザインやプランニングなど、デザインと品質のバランス
が決め手となります。

2については
1との関係性によってコストバランスが生まれますので
設計変更などの対応が必要となります。
また、行政対応などの処理ですね。

3については
コスト調整された会社の決定と品質などの決定など
計画で詰めたものを実現する為の管理業務です。

この3つのコントロールが建築のQualityを管理する要素ですね。

詳しくはメールにてお訪ね下さい。
info@tekine.com

適値事業部
コンシェルジュ課まで